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2010年6月に株式会社刻志・芸能事業部のアイドル部門として発足。

《アイドルのアイドルによるアイドルのためのアイドルサークル》をコンセプトに アイドル活動を行うアイドルサークルとして始動。 2年間で累計所属メンバー数も40名を越え、その中から実力があり勢力的に活動できるメンバーだけを厳選し 2012年12月にアイドルサークルVressから『大型アイドルユニットVress』として活動を開始。

選抜メンバーでのユニット化を機にVressとしての初シングル『Vress』を2012年12月12日に全国リリース。 2013年、Vressは日本のアイドルとして《大和魂を掲げ、華麗に舞い歌うアイドル》とコンセプトを変更し、 楽曲や衣装に《和》の要素を取り入れた『舞闘派(ぶとうは)アイドルVress』として進化を遂げる。

選抜メンバー8名の中からメンバーをさらに厳選し、2名が抜選され、2人組のアイドルユニットとなる。

コンセプト変更を機に、2ndシングル『舞志道』、3rdシングル『天地想造』を連続リリース。

結成4周年を迎えたVressは、初のワンマンライブ『Grand☆Vress』を心斎橋FANJtwiceにて開催。

そのワンマンライブにてVressの新しい形となる、メロディック・デスメタル・バンド『Black Vress』(ブラックブレス)を初披露。

Vressの新たな試みとして結成4年目にして産声をあげる。

5周年を迎え、2015年7月よりVressは新たに候補生制度を導入。

Vress 3期生にして数々の厳しい審査をクリアしてきた、『神井花音』をリーダーとして更なる活動を展開。 日本アイドル【舞闘派アイドル(SAMURAI IDOL) Vress】として海外遠征ライブや海外メディアにも出演し、晴れて海外進出を果たす。

Vressが7周年を迎えた後、Vressのリーダーを務める神井花音がアイドルから歌手への道を歩むことを決意した事をきっかけにユニットとしてのVressは役目を終える。

神井花音本人の強い希望により、Vressの名を残し、一人のアーティストとして『Vress』と『神井花音』の2つの顔を持つアーティストとなる。

神井花音が語った、Vressへの思いが一人でも多くの方に届きますように。いつかみんなで笑い合えるように。 「Vressを今まで支えてくれたファンの皆様と、私にVressを繋いでくれた先輩方、私を支えてくれた同期、私を成長させてくれた後輩、私とこれからも一緒に夢を追ってくれるVressを結成った所属事務所の刻志

。 私とみんなを繋いでくれたVressの名をこれからも大切にしていきたい。私が立つ最後のステージまでVressの名前を守り、一緒に歴史を刻んでいきたい。そんな思いから私の我儘を聞いて頂き、Vressの名前を頂きました。

いつか私が引退する時に、Vressの名前を背負って一緒に戦ってきた仲間たちと、ずっと応援してくれて支えてくれたファンの皆様のみんなで見届けて欲しいんです。Vressが繋いできた人の絆と紡いできた歴史、そして最後の晴れ舞台を。」
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